日枝神社・富山 山王さん - 年間の祭典・行事

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歳旦祭
[一月一日 午前〇時]

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一年で最初のお祭りです
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旧正月祭・山王講
[二月一日 午前七時]

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旧暦の正月を祝います

節分祭
[二月三日 午後五時]

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「福は内」の掛け声で豆まき神事
を行います

鳴弦の儀(めいげんのぎ)

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節分祭にて、その年の暗剣殺の方角
に向かって、宮司、禰宜が天の矢地
の矢で邪鬼を払う神事

古札焼納祭「どんどん焼き」

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建國祭
[二月十一日 午前十時]

神武創業の御遺徳偲び、建國を祝います

祈年祭・鎮火祭
[二月二十一日 午前十時]

五穀の豊穣を祈る祈年祭の後、火の災いを防ぐおまつりを行い、鎮火守護札へ入魂し氏子の家々にお配りします
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山王まつり(神輿渡御祭 氏子西側)
[五月三十一日 午前七時半]

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神輿 獅子舞が氏子の西側を
巡行致します。
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山王講大祭
[六月一日 午前七時]

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毎月一日行われる山王講の、
年に一度の大祭です

山王まつり(神輿渡御 氏子東側)
[同日 午前八時]

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神輿 獅子舞が氏子の東側を
巡行致します

山王氏子みこし巡行祭
[同日 午後三時半〜午後五時半]

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平成二十七年で第五十九回を迎え、
「交通安全」「商売繁盛」「作業安全」
「家内安全」を祈念し、勇壮な御神輿が
富山のど真ん中を巡行致します。

日枝神社春季例大祭
[六月二日 午前十時]

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神社にとって一年で最も重要な
お祭り、それが「例祭」です

夏越の大祓式
[六月三十日]

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年二回行われる大祓の一つ
なごしの大祓

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相殿神明祭
[七月十六日]

相殿にお祭りされている
天照皇大神・豊受大神のおまつり
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復興祭
[八月一日]

山王夏まつり
[八月十一日・十二日]

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境内に提灯を掲げ、平安を祈ります
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日枝神社秋季大祭
[十月一日 午前七時]

麁香神社例祭
[十月二日 午前八時]

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日枝神社境内にある末社
あらか神社の例祭です
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七五三宮参り
[十一月一日〜三十日]

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毎年様々な晴れ着で着飾った
ちびっこ達が、大勢お参りになります

新穀感謝祭(新嘗祭)
[十一月二十三日]

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大神様の恵みに感謝し五穀の
豊穣を祝うおまつりです
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天長祭
[十二月二十三日]

今上陛下の御生誕を祝い、聖寿の
弥栄をお祈りします

年越の大祓式
[十二月三十日]

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年二回行われる大祓の一つ としこしの大祓

除夜祭
[十二月三十一日]

日枝神社で一年最後のおまつり
一年の御加護を感謝し新年を無事
迎えられるよう祈ります

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月次祭・山王講
[午前七時]

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麁香神社崇敬講月次祭
[午後六時半]

※一月と二月は午後五時

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山王交通安全講
[午前八時半]

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富山の総産土神、商売繁盛・事業隆昌の守護神として広く崇敬される日枝神社。
毎月一日午前七時に行われる「月次祭」に参列し、大神様の御神徳を頂きます。
祭典に参列、玉串拝礼、直会(神酒、紋菓、するめ、昆布)、山王講話を差し上げます。
所要時間約三十分[入会時]壱千円 [年会費]参千円 どなたでも入講できますので社務所へお申込み下さい
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日枝神社の境内に末社としておまつりされている「あらか神社」。
旧藩時代、富山藩の江戸屋敷内にあったものを当神社境内に移し、藩が直接維持し祭儀を司った。御祭神は度量衡の祖神と言われ、数の原理を司り、これを人々に教え授けられた御神徳をもって、工匠のみならず諸工業商業に携わる人々の崇敬が篤い。戦前より崇敬講があり、毎月八日の夕刻月次祭が行われる


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